お年玉付き年賀はがき2020当選番号と賞品1月19日発表

2020年01月19日(日)
年賀はがき当せん番号が発表されました
商品は・・・
・特等:東京2020オリンピックご招待
・1等賞品:A)お年玉30万円(現金)、B)選べる電子マネーギフト「EJOICA(イージョイカ)セレクトギフト」(31万円分)
・2等賞品:ふるさと小包等
・3等賞品:お年玉切手シート
今年は約150枚ほどの年賀状が来て、お年玉切手シート2枚当たりました
これも小さな楽しみですね・・・
皆さん届いた年賀はがきの当せん番号を是非確認してみてくださいね
当たっているかも?
https://www.post.japanpost.jp/event/otoshidama2020/
近年、アナログな慣習止めパソコン、携帯電話メール、SNSなどで年賀状出している人は、多くなってきています
新年の挨拶をメールなどで送付すればメリットは、盛りだくさん
「年明け直後に送れる」「絵文字、写真、動画が使え豊かな表現ができる」「相手の住所を知らないでも送れる」などなど合理的で手間も少なくて済むメリットが多いのも確かなことです
でも本当にそれだけで良いのでしょうか?
「衣食足りて礼節を知る(衣食足りて礼節を知るとは、人は生活に余裕ができて、初めて礼儀や節度をわきまえられるようになるということ)」という言葉があります
年賀はがきは、メールなどには無い、楽しみもあるのではないでしょうか?
普段、パソコン、携帯電話メール、SNSなどでしか連絡をしていない知人、親戚などに年賀状を送付
元旦の朝、家族で年賀状を見る!!
デジタルな世の中を創りながらアナログを残しながら蘇らせる
日本の文化や伝統はそのままに、新たな魅力を創造していくことが大切だと考えるこの頃です

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