高速バスでの盗難

2014年11月16日(日)
東京での滞在時間を長くするため(ただ飲む時間を長くしているだけ!(^^)!)に東京から新潟への交通手段として、たびたび深夜の高速バスを使用するのですが・・・。
深夜、関越道の越後川口SAで休憩。
この時、小生は休憩で停まったのは気づいていたのですが下車せず、バスの中でZzzz。
休憩も終わり高速バスが出発。
ちょっと走ると車内アナウンス「車内のお客様のカバンから財布が無くなり現在、警察に連絡して到着するのを待っています・・・」。
え~っ\(◎o◎)/!
しばらくすると警察官到着。
車内の写真を撮ったり、不審者を見なかったか、乗車者の名前、住所など確認などなど約1時間ほど。
本日は朝から仕事なのに、これ以上長くなるとなどと考えていると警察官から捜査終了のアナウンス。
警察官によると越後川口SAの休憩時に乗車者以外の人間が盗んだのでは・・・これで警察は引き揚げます。
考えてみれば深夜バスでの休憩は睡眠している人が多く、車内も暗くしているで盗難の危険が高いですね。
当たり前と言えば当たり前ですが、席を離れる際は貴重品は必ず身に着けてですね。
高速バス乗車時だけでなく、お出かけ時の貴重品の管理には気を付けなければと気づかされる出来事でした。

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